田尻木材の歴史 明治四十三年創業 田尻木材には百年を超える歴史があります

地域の皆様と歩み続けて一世紀以上。 私たちはこれからも、常に成長し続けていきます。

田尻木材の歴史は、明治43年(西暦1910年)、初代代表の田尻歌吉が「田尻製材所(後に田尻材木店)」として、材木の製材業を始めたところからスタートしました。

常に「地元に住む人の幸せ」を願い、仕事を通してだけでなく、様々な活動を通して地域貢献活動を行ってきました。
二代目の田尻善朝は町会議員から長野市会議員を歴任。現会長の三代目、田尻重正は平成16年度に地元の区長を務めています。

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    後列左から3番目が初代 田尻歌吉、そして前列最左が二代目 善朝。材木屋家業にとって、古き良き時代でした。

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    初代 歌吉夫妻、二代目 善朝夫妻、そして真ん中にいるのが三代目 重正。つまり、60年前の家族写真です(笑)

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    初代 歌吉を語る上で、このバイクは欠かすことができません。隣町まで来ると「あ、帰ってきた」と分かるほどの爆音をたてていたとか……

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    二代目 善朝は、町会議員から長野市会議員を歴任。この写真は全盛期の頃、選挙ポスターとして使われたもの。

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「しあわせ家」は、老舗工務店が考える 新時代の住まいを提供するブランドです。

採用 リクルート 田尻木材 新卒 現代表取締役の田尻博巳は、田尻木材の四代目。
100年以上の歴史で培ったノウハウを活かしながら、新しい時代に合った住まいを提供するため、ブランド「しあわせ家」を立ち上げました。
長野の気候や特性を良く知っているからこそできる、家族の住み心地を徹底的に考えた住まいを手がけています。

田尻木材は地元長野に密着し、創業以来四代、百年以上にわたって、ひたすら「心のこもった家づくり」を続けてきた実績があります。